飲食店必見!Googleビジネスプロフィールの集客効果をグローバルマルチ決済サービス「TakeMe Pay」で可視化

国内30,000店舗に導入されるMEOツール「MEOチェキ」とシステム連動開始

                                              TakeMe(株)                                          2022年6月24 日

「世界中の決済を、ひとつに。」を理念に掲げるFinTechベンチャー企業、TakeMe株式会社 (本社:東京都港区、代表取締役社長:Dong Lu)が展開する、グローバルマルチ決済サービス「TakeMe Pay」は、株式会社トライハッチ(本社:東京都新宿区、代表取締役:武藤 尭行)が独自開発・提供を行うローカルSEO/MEO順位計測・効果測定ツール「MEOチェキ」と連携し、Googleビジネスプロフィール利用中の店舗様を対象にGoogleマップ経由の来店効果を測定するサポートを開始します。

活用が拡がるGoogleビジネスプロフィール

Googleビジネスプロフィールとは、Google検索やGoogleマップ検索で表示される自店舗の情報をオーナーとして管理でき、店舗ビジネスにとってオンライン経由で集客力を高める重要な手段となっています。特に国内月間利用者が4700万人(ウェブ解析士ナレッジ  調べ)を越えるGoogle Mapsからの集客を狙い、飲食店、美容室、クリニック、宿泊施設などで幅広く利用されています。

「TakeMe Pay」×「MEOチェキ」

トライハッチ社が展開する「MEOチェキ」の導入店舗は国内30,000店舗を突破し、ますますMEO対策による来店効果の最大化は、飲食店などの店舗ビジネスにとって必要不可欠な要素となっています。

これまでGoogleマップやYahoo!地図などの来店効果は、「MEOチェキ」の“口コミ管理依頼機能”を活用する事で測定を可能としてきました。この度、両社のサービスが提携する事により、「MEOチェキ」導入店舗はお客様の電話番号やメールアドレスを収集する事なく、「TakeMe Pay」の決済画面上で来店理由などのアンケートを展開する事が可能となります。取得するアンケートデータは、決済と同時にお客様へ展開され、お店に対するリアルなフィードバックが反映された声を収集する事が期待されます。

■TakeMe Payスタンドについて

「TakeMe Payスタンド」は乱立するスマホ決済やクレジットカード決済をひとつのQRコードにまとめる店舗向け決済サービスです。導入には専用端末を必要とせず、PayPayやクレジットカード決済など100種類以上の決済方法に対応しており、全国数万店舗で利用されています。

■MEOチェキについて

「MEOチェキ」とは、MEOの順位や効果測定を行うためのクラウド型SaaSツールです。対象となるGoogleビジネスプロフィール(旧Googleマイビジネス)のMEO順位を自動で順位チェックします。また、Googleビジネスプロフィール(旧Google マイビジネス)API連携により、最大過去2年間分のGoogleインサイトも確認することができるMEO対策の効果測定ができるツールとなっています。

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